La cuisne au poêle ストーブ料理

La cuisne au poêle ストーブ料理

日本の料理は基本的に直火の文化だ。ヨーロッパでは魚を焼く習慣はあまりないから、ミーレのIHクッカーにも魚焼きはついてない。

鍋物も、本来は囲炉裏料理で、煮込むことはあまりしないし、長く火にかけると焦げ付いてしまう。

それに引き換え、西洋はストーブやオーブンの文化だ。使ってみて実感したのだけど、ストーブの表面は普通200℃前後で、ホーロー鍋を乗っけておけばコトコト何時間でも焦げ付かずに煮込むことができる。なるほどこれならスープやシチューがお手軽に作ることができる。



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